【SEKIRO】赤鬼の倒し方と攻略のコツ【隻狼】

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SEKIRO(隻狼 / せきろ / せきろう)本編「城下外郭 虎口階段」に出現するボス『赤鬼』の攻略です。

簡単に倒すためのコツや、ボスの攻撃パターン、各攻撃の対処法などを記載しています。

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基本情報

名前赤鬼
出現エリア城下外郭 虎口階段
忍殺マーカー2本
入手アイテム数珠玉、忍びの薬識・甲

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討伐動画

赤鬼の討伐動画です。

立ち回りや攻撃パターン、モーションなどの確認用にどうぞ。

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攻略のコツ、簡単な倒し方

戦闘前に手前の雑魚と奥にいる槍兵を倒す

赤鬼との戦闘を始める前に、手前にいる雑魚×2と、階段の奥にいる槍兵を処理しておきましょう。

放置すると、赤鬼との戦闘中に合流されて面倒なことになります。

  1. 手前の雑魚×2を処理
  2. 赤鬼の目の前を素通りして階段奥までダッシュ
  3. 溜め攻撃→通常攻撃で怯ませて忍殺

上記の手順で、赤鬼が拘束から抜けて近づいてくる前に倒せます。

手前の雑魚×2を倒すときに、壁際に戦っていると槍兵が反応する場合があるので注意。

ステップ主体の立ち回りがおすすめ

赤鬼の格闘技は、上手くパリィ(弾き)をしても若干後方に弾き飛ばされてしまい、攻撃に繋ぎにくいです。

大振りで隙の大きい技が多いので、ステップ回避を多用してヒットアンドアウェイでダメージを与えましょう。

炎で怯ませる

義手忍具「火吹き筒」を当てれば簡単に怯ませることができるので、既に入手済みの場合は装備枠に忘れずセットしておきましょう。(火吹き筒は平田屋敷で入手可能)

火吹き筒で攻撃する前に「油」を投げつけておくと、更にダメージを与えられます。

赤鬼に対して鉤縄を使用

首の拘束具上部に緑色の▼アイコンが表示されたタイミングでL2ボタンを押すと、赤鬼に対して鉤縄を使用できます。

上手く活用すれば、一気に接近してジャンプ攻撃を叩き込めます。

放り投げられても鉤縄で復帰可能

崖のそばで戦っていると、立ち位置によっては掴み攻撃で崖下に放り投げられてしまうことがあります。瀕死状態で崖下に落とされた場合、即死は免れません。

鉤縄を赤鬼に投げつければ復帰可能なので、放り投げられたらすぐにL2を押しましょう。

鉤縄使用後は、赤鬼の目の前に着地します。

一回だけ背後忍殺可能

赤鬼は一度だけ背後からの忍殺が可能です。

以下の手順で、安全に忍殺マーカーを1本削ることができます。

  • 周辺の雑魚を片付ける
  • 一旦赤鬼から距離を取り、感知状態を解除する
  • 背後からしゃがみで近づき忍殺

その後の戦闘が大幅に楽になるので、勝てない場合はお試しください。

攻撃パターン、対処方法

  • 正面蹴り
  • 蹴り上げ
  • 叩き付け
  • ドロップキック
  • エルボードロップ
  • 両手掴み【危険攻撃:掴み】
  • 両手掴み・突進【危険攻撃:掴み】
  • ジャンプ掴み【危険攻撃:掴み】

すべて格闘技となっています。

危険攻撃は「掴み」のみで、「突き」や「下段攻撃」はありません。

各攻撃の詳細、対処方法

正面蹴り

・シンプルな前方へのキック

右足の裏で押し出すように蹴ります。左右ステップで回避すると安全です。

蹴り上げ

・サッカーのキックのような動作で蹴りつける

2回連続で攻撃してくる場合もあります。その場合は、左右の足を交互に蹴り上げます。

赤鬼の周りをぐるぐると移動するだけで回避可能です。

叩き付け

・両腕を振り上げてから、勢いよく地面に叩きつける

ドロップキック

・飛び上がってからドロップキックを繰り出す

ステップで左右に回避すると安全です。

エルボードロップ

・背中から倒れこみながら、左肘を地面に打ちつける(いわゆる肘落とし)

左右の攻撃範囲は狭いので、少し位置をずらすように移動するだけで避けられます。

ステップで回避すれば更に安全です。

両手掴み【危険攻撃:掴み】

・その場でクレーンのよう腕を広げてから、両手で掴みかかる

近距離で戦っていると、よく使用してきます。

出が早く、反応が遅れると避けられない場合が多いので要注意。「危」の文字を確認したら、即座にステップで退避しましょう。

両手掴み・突進【危険攻撃:掴み】

・両腕を広げながら突進して掴みかかる

こちらが左右へ移動すると、敵も軌道を修正しながら前進します。

左右にステップで回避しましょう。

ジャンプ掴み【危険攻撃:掴み】

・両腕を広げた後、前方に飛び掛かる

予備動作の段階で、かなり姿勢を低くするのが特徴です。

左右にステップで回避しましょう。

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